明治三年創業、京都で培われた審美眼で
全国の工芸を選び抜いてきた“朝日堂”
空間は、漆喰、土壁、木、セラミックなど、
器の生まれた“土と炎”に呼応する素材で構成
中央の大きな平什器は企画展の舞台となり、
床は多様なタイルで歩くリズムを生む
障子越しの柔らかな光と床の間、茶の場を設え、
日本の工芸を世界へひらく拠点となる
全国の工芸を選び抜いてきた“朝日堂”
空間は、漆喰、土壁、木、セラミックなど、
器の生まれた“土と炎”に呼応する素材で構成
中央の大きな平什器は企画展の舞台となり、
床は多様なタイルで歩くリズムを生む
障子越しの柔らかな光と床の間、茶の場を設え、
日本の工芸を世界へひらく拠点となる